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- 2010/08/02 16:00
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シティリビング「カイシャ自慢大賞」決定!みんなの自慢の会社って素敵です!サンケイリビング新聞社
オフィスで働く女性のための情報紙「シティリビング」を発行するサンケイ
リビング新聞社(所在地:東京都千代田区紀尾井町、代表取締役:内堀眞澄)
は、2010年7月30日、カイシャ自慢大賞を決定しました。読者OLから応募の
あったオフィス環境からコミュニケーションに至る様々な自慢ネタの中から、
シティリビング編集長を委員長とした選考委員会で厳正なる審査を行い、
以下の会社を「カイシャ自慢大賞」として選定し、表彰するとともに、副賞と
してシティリビングオリジナル“カイシャ自慢時計”を贈呈いたしました。
◆オープンな社長で賞「ショウワノート」
受賞の決め手
フランクで親しみやすい“社長”のパーソナリティー
ショウワノートの代表取締役社長・片岸茂さんの魅力はそのフランクな人柄。
堅いイメージの社長とは真逆で、社長室のドアは開きっぱなし…なんてことも
あるのだそう。社員からは「気が付くと社員と一緒にしゃべってるなんてこと
もしばしば。相談には、時間をとって親身にのってくれます。また社外の
イベントでもみんなと同じTシャツを着て参加してくれたり。
行動力があるのに、こんなに社員に近い社長はいないと思います」との声も。
◆3人目で200万円で賞「大和証券グループ」
受賞の決め手
子どもを持つ社員の背中を押してくれるうれしい経済的サポート
2007年12月から開始した「3人目以降が生まれるごとに出生祝金が200万円支給」
されるという制度。社員の経済的負担を軽減させることを目的に、少子化対策
の一環として導入されたそう。社員からは「出産は費用もかかるので、この制度
は心強い!私の同僚も“ありがたい”と言いながら次々に出産しています」
◆“窓から滑走路”で賞
受賞の決め手
“景色重視”で設計大きな窓を持つ社員食堂
グループ会社も含む約2000人の社員が利用する荏原製作所本社の社員食堂
「エール」。窓からは滑走路や飛行機が驚くほどよく見えるのが自慢。
広報室によると「“羽田空港が見える”という抜群の眺望を生かすために
考えられたのが、大きな窓。ランチやバータイムに料理と一緒に色も楽しむ
ことで、社員にくつろいでもらいたいという思いが込められています」
シティリビング東京版 紙面掲載記事(PDF)はこちら
http://para.citywave.com/tokyo/paracity/20100730/print/tokyo100730p16.pdf
■シティリビングメディア概要
「シティリビング東京版」は1984年5月に創刊、今年26年目を迎えます。
一流企業を中心としたオフィスに配布する、OLのための総合情報紙として、
働く女性のオン・オフに役立つ情報を届けるため、さまざまな企業の情報を
読みやすい生活情報に編集しています。
発 行 部 数:183,340部 7,291オフィス
体 裁:タブロイド判4色カラー13段組
発行日・配布日:毎週金曜日付水・木曜日配布
配 布 方 法:許可を得たオフィスへの配布
【本件に関するお問合わせ先】
シティリビング「カイシャ自慢大賞 選考委員会」
(サンケイリビング新聞社 シティリビング内)
〒102-8515 千代田区紀尾井町3-23
TEL:03-6703-4410
FAX:03-3261-7182
E-Mail:city8@sankeiliving.co.jp
担当:西本









