プレスリリーストップ > リチウムイオン二次電池 特許で見る技術競争力(1)〜市場背景と出願件数の推移〜
- その他非製造業
- 2009/10/23 08:00
- >このページをプリントする
- >戻る
リチウムイオン二次電池 特許で見る技術競争力(1)〜市場背景と出願件数の推移〜
株式会社パテント・リザルトはこのほど、リチウムイオン二次電池に関する特許分析事例「リチウムイオン二次電池 特許で見る技術競争力(1)〜市場背景と出願件数の推移〜」を公開しました。
1990年代前半に実用化されたリチウムイオン二次電池は、携帯電話やノートパソコン等への搭載バッテリーとして広く普及していますが、自動車の電動化における中核技術としての期待も高まっています。車載用に研究開発が行われてきたリチウムイオン二次電池が、ハイブリッド車や電気自動車に搭載される事例が出始めており、今後市場が急速に拡大していくと予想されています。
そこで、この「リチウムイオン二次電池市場」に焦点をあて、日本国内で出願された特許データをもとに参入企業の技術競争力を分析した事例を、シリーズでご紹介してまいります。
<<詳細はこちらから>>
http://www.patentresult.co.jp/colum/colum-11.html
「本件に関するお問い合わせ」
株式会社パテント・リザルト 営業部
TEL:03-5835-5644、FAX:03-5835-5699、E-mail: info@patentresult.co.jp
http://www.patentresult.co.jp/









