財団法人労務行政研究所のプレスリリース一覧 | ビズサムライ ビズサムライは企業の最新ニュースを配信するビジネス情報メディアです。 http://www.biz-samurai.com/release/listCorp/1344/1/ 2010-07-09T12:07:12+09:00 text/html 2010-07-07T15:00:00+09:00 biz-samurai 上司・先輩からみた新入社員のイメージ調査 〜理想の新入社員は、男性がゴルフの石川 遼選手、女性はフィギュアスケートの浅田真央選手〜 http://www.biz-samurai.com/release/detail/60778/ 上司や先輩は、新入社員の「社内ルールを守る」「目線を合わせて話せる」「学ぶ意欲がある」点を評価。見直してほしい点は、「行動」「あいさつ」「言葉遣い」「携帯電話依存」。理想の新入社員は、男性がゴルフの石川 遼選手、女性はフィギュアスケートの浅田真央選手。 text/html 2010-07-05T16:00:00+09:00 biz-samurai 労務行政研究所、フリーペーパーとウェブサイトによる新媒体「jin-jour ジンジュール」を創刊。 http://www.biz-samurai.com/release/detail/60612/ 人事・労務の専門情報誌『労政時報』を編集する労務行政研究所では、7月5日に、ビジネスパーソンに向けた新しい形態のフリーペーパー「ヒト×カイシャ=元気」を育てるWebマガジン「jin-jour ジンジュール」を創刊しました。 text/html 2010-06-30T15:00:00+09:00 biz-samurai 企業の情報管理に関するアンケート http://www.biz-samurai.com/release/detail/60281/ 民間調査機関の労務行政研究所では,「企業の情報管理に関するアンケート」を実施した。これによると,社員が電子メールを“うっかりミス”で送信してしまったケースでも懲戒対象となり,「社内機密データを勝手に持ち出し,インターネット上で公開した」場合は約半数の企業が「懲戒解雇」する,などが明らかになった。 text/html 2010-05-06T16:00:00+09:00 biz-samurai 東証第1部上場企業の2010年夏季賞与・一時金(ボーナス)の妥結水準調査 http://www.biz-samurai.com/release/detail/57208/ 民間調査機関の (財) 労務行政研究所では,東証第1部上場企業142社を対象に2010年夏季賞与(ボーナス)の妥結水準を調査した。これによると,全産業平均金額は66万2832円,同一企業でみた昨夏の妥結実績と比較すると,額で1万5522円,対前年同期比で2.4%の増加と2年ぶりにプラスに転じた。 text/html 2010-04-20T15:00:00+09:00 biz-samurai 2010年度 新入社員の初任給調査 http://www.biz-samurai.com/release/detail/56434/ 民間調査機関の労務行政研究所では,東証第1部上場企業を対象に今年4月入社者の決定初任給を調査し,238社について速報集計をまとめた。これによると,96.6%とほとんどの企業が初任給を据え置く結果となった。金額は大学卒で20万5641円,昨年度に比べ,70円・0.0%とほぼ横ばいの状況である。  text/html 2010-04-01T14:00:00+09:00 biz-samurai 役職別昇進年齢の実態と昇進スピード変化の動向 http://www.biz-samurai.com/release/detail/55364/ 民間調査機関の労務行政研究所では,企業における役職への昇進年齢の実態と,5年前と比較した昇進スピード変化について調査を行った。各社の制度上の「最短」昇進年齢の平均値は「係長」29.5歳,「課長」33.9歳,「部長」40.1歳。また,早期登用の広まりから昇進スピードの個人差は広がる傾向のあることが分かった。 text/html 2010-02-03T14:00:00+09:00 biz-samurai 2010年賃上げの見通し―労使,学識者459人アンケート調査 http://www.biz-samurai.com/release/detail/52355/ 2010年の賃上げの見通しは, 全回答者459人の平均(定昇分含む)で「5125円・1.64%」。厚生労働省の09年主要企業賃上げ実績(5630円・1.83%)を約 500円・0.2ポイント下回り,1974 年の調査開始以来,03年(予測値 1.5%)に次いで2番目に低い水準となった。 text/html 2009-10-06T14:00:00+09:00 biz-samurai 東証第1部上場企業の2009年年末賞与・一時金(ボーナス)の妥結水準調査(労務行政研究所) http://www.biz-samurai.com/release/detail/46314/ 9月2日時点ですでに決定している年末賞与・一時金の水準は,全産業平均(218社)で65万9864円・対前年比13.1%減と,2002年以来7年ぶりの対前年実績ダウンとなった。夏季一時金(春闘時決定分集計:14.4%減)に引き続き,年末一時金としては,1970年の調査開始以来最大の下げ幅を記録した。 text/html 2009-09-09T16:00:00+09:00 biz-samurai 緊急調査!企業における新型インフルエンザ対策の実態 http://www.biz-samurai.com/release/detail/45058/ 民間調査機関の(財)労務行政研究所(理事長:矢田敏雄)では,急速に患者数が増え,企業経営にも多大な影響を及ぼす新型インフルエンザA(H1N1)対策について,緊急企業調査を行った。これによると,流行時の感染予防策のほか、従業員を自宅待機とした場合の賃金の取り扱い等が明らかになっている。 text/html 2009-08-20T14:00:00+09:00 biz-samurai 景気低迷下における一時帰休・休業等の実施状況 http://www.biz-samurai.com/release/detail/43836/ 景気低迷下の受注減に伴う操業調整や雇用維持等のために,社員の休業など不況対策としての労働時間関連施策を実施する状況を聞いたところ,2009 年1 月から4 月末までの間に“何らかの施策を実施した”企業は全体の33.7%,このうち「一時帰休・休業」の実施率が80.4%にも上ることが明らかになった。 text/html 2009-07-09T16:00:00+09:00 biz-samurai 不況下における企業の出張経費削減事情 http://www.biz-samurai.com/release/detail/42022/ 民間調査機関の(財)労務行政研究所(理事長:矢田敏雄)では,出張費用の削減状況について調査し,このほど結果をとりまとめた。 100年に1度ともいわれる厳しい経済情勢を反映し,国内出張については53%,海外出張については44%の企業が,費用を削減したことが明らかとなった。 text/html 2009-04-27T15:00:00+09:00 biz-samurai 東証第1部上場企業の2009年夏季賞与・一時金の妥結水準調査(労務行政研究所) http://www.biz-samurai.com/release/detail/38325/ 全産業平均(140社)で64万8149円、同一企業でみた昨夏の妥結実績(75万7076円)と比較すると、金額で10万8927円、対前年同期比で14.4%の減少となった。7 年ぶりの対前年比ダウンとなり、マイナス幅は調査を開始した1970年以降最大となっている。 text/html 2009-04-17T13:00:00+09:00 biz-samurai 2009年度新入社員の初任給調査(速報) http://www.biz-samurai.com/release/detail/37861/ 経済危機下における企業業績の悪化などを受けて,2009年度に初任給を据え置いた企業は92.7%と9割を超え,2005年度以来4年ぶりに高い率となった。初任給水準をみると,大学卒で20万3937円、対前年度比0.2%,高校卒で16万901円、同0.1%の上昇にとどまった。